日本人にとってはちょっと不思議かもしれないが、海外では議論を大事にするが、同時に「議論にすべきじゃないこと」というのも暗黙のうちに決まっている。人種差別、障がい者差別、女性差別、要は大抵の差別の問題はほとんどここ(PC)に入る。
(via sironekotoro)
日本人にとってはちょっと不思議かもしれないが、海外では議論を大事にするが、同時に「議論にすべきじゃないこと」というのも暗黙のうちに決まっている。人種差別、障がい者差別、女性差別、要は大抵の差別の問題はほとんどここ(PC)に入る。
(via sironekotoro)
「イタリアの優れた靴職人は、みなダンテを読んでいます。ダンテのどの章が好きかということと、靴を作ることは密接に関係している。でも、日本人は、源氏物語や徒然草のここが好きだ、という思いと、日常生活やビジネスとは関係がない社会を作ってしまった」
米国ではレディファーストは徹底的に叩き込まれる。
これは、日本人女性にとっては案外難しい。
すっ、と背筋を伸ばして、優雅に動けるようにならないといけない。
と尊敬する素敵な年上の米国の女性に言われた。
例えば、エレベーターに男の人が沢山乗っていても、私一人が女性の場合、奥にいたとしても、男たちは道をつくってくれ一番先に降ろしてくれる。
(そんな時、私は、すくんで腰をまげて、すみません、すみません、とまるで空気を手できるようなポーズで小走りで降りていた)
彼女は、背筋をのばして軽く会釈して、thank youと言う。
そしてまっすぐ前をみてエレベーターから降りる。それだけのことをすれば良いのよ。
優雅に動きなさい。
そう教えてくれた。
犬も歩けば 渋谷にあたる (via ashv01)
恐縮する前にさらりと「ありがとう」を言えるだけでも違うよね。
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(via ishida) (via marswaker) (via tayu-tau) (via deli-hell-me) (via mcsgsym)センスだけで乗り切れるような甘い世界は、残念ながら存在しない
(via mcsgsym)
この国には『イヤなものはイヤと言える人が少ない』だけでなく『イヤと言える人のことが許せない人が多い』というのが 決定的にダメだと思う。それは 村八分の思考で 非国民の思考で 今も多くの人の命を脅かしている思考だ。
(via petapeta)
私がまだ若かった頃の話・・
17歳だったかな・・・ その頃には親公認で煙草、酒・・
子供の頃から
「人の物は絶対に手を出しちゃいけない!!」
と言われ続けたので
万引きには手を染めず済んだ
「人に迷惑をかけるな!それ以外なら何をしたっていい!
何だって経験だから・・・」
私が少しヤンチャになった頃、父に言われた
私は親の言う事を聞かない
だから、そこは諦めて窮屈にさせずにいてくれた
私には女の子特有の「お父さんが嫌い!!」の時期が無い
嫌いになる原因が無かった
カッコよくて
優しくて
絶対に守ってくれる・・
私の事を世界で1番愛してくれている!!という自信もあった
なので、嫌いになんかならなかった
むしろ大好き
話は戻る・・・17歳の夏
真夜中に帰ってきたり・・帰ってこなかったりの娘
だからと言って特に悪い事をしている訳ではなかった
友達の家で朝まで、しゃべったり・・・
たまーーーーに、町に出たりはしていたものの
彼氏は欲しいがナンパ等のつまらない男の子達には興味も無かった
ある日父から
「麗子たまには、お父さんと飲みに行こう
何でも好きな物食べて何処でも連れて行ってやる
チョットおしゃれしてこい」
と言われた
面倒のような気もしたが、その頃、夜の街に興味も有り出掛けた
町に出る車中で父が言った
「今日はトコトン飲むぞ!!もうダメって程 飲め
お父さんが責任持つからな アホみたいに飲もうぜ」
おいおい いいのかよ・・・お母さんに怒られるぞ~
などと思ったが お父さんが責任持つんだからいいか・・・
1軒目 父行きつけの串焼き屋に到着
女将の「みっちゃん(父)が彼女連れて来ちゃったかと思ったよ~」の1言で気を良くした父は2軒目から彼女だって事にしろよ!と完全に舞い上がった様子
二人でかなり飲み店を後にする
2軒目 父の行きつけのクラブに到着
父のご指名の女の人に
「娘さんでしょ?」とアッサリ見破られるも、これまた上機嫌
「俺に似てるんだよなぁ・・目が似てるからなぁ・・」
要らぬ説明をし 嬉しそうに飲み続ける
3軒目 父の行きつけの寿司屋に到着
大将に「いいなぁ娘と一緒に飲みに行くなんて 幸せだねぇ
親父の夢だよなぁ」等言われ、またもやご満悦
「好きなもん喰えよ たまにしか一緒に来ないんだから」と父
初めてじゃん・・・小さな見栄。。張ったな。。。
4軒目 父行きつけの居酒屋
この辺はもう覚えていない・・何を飲んだかも・・話の内容も・・
5軒目 父行きつけのスナック
まったく覚えが無い
カウンターにつっぷしダウン
父はタクシーを呼び私を背負ってくれた
この時一時的に意識を取り戻し
「気持ちいいなぁ・・お父さんゴメンね 酔っ払っちゃった」
「いいよ。寝てろ」
朝、目覚めると部屋のベットに寝かされていた
父と顔を合わせるのが気まずい・・・
リビングに行くと父はもう出掛けていた
母に広告の裏に書いた手紙を渡された
「 麗子へ
昨日は楽しかったな
また、行きたいよ また一緒に行こうな
昨日、麗子が飲んでグロッキーした酒の量はわかるか?
ビール2杯、チュウハイ5杯、・・・・。。。。。
それが、お前の量だぞ
今度、誰かと飲みに行っても、その量の手前で帰ってこい
世の中はいい奴ばかりじゃない
騙してどっかに連れて行かれたら
お父さんは守ってやれないから
だから、お前の量を教えようと思ったんだ
必ず守ってくれよ
お父さん信じてるけどな・・・
お父さんより 」
涙が出るのを必死で堪え朝食を食べた
母が、お父さんはずっと心配していた・・でもどういう風に伝えたらいいか?悩んでた・・縛ってもいけない。
あの子は、そういう子だから
縛ったら帰らなくなる子だから・・・
今思えば、あの頃本当に心配だったと思う
好き勝手な事をして遊んでいたから・・・
ありがとう。お父さん
お陰で誰かに騙される事無く遊べました。
お酒で失敗は、あまりしませんでした。
つまらない事で傷つく事も無く青春を謳歌いたしました
感謝しています。
女の子を持つ父親はきっと自分が男だけに
心配なんだろう
父も昔のようにカッコ良くはなくなった
もう、お爺ちゃんだ
あの頃のように夜の町を歩く父は、もういない
趣味の畑で野菜を作り私や孫に食べさせるのを楽しみにしている
今の私があるのは父のお陰だ
いくら感謝しても、足りないな・・・
本当に伝えたいこと、それと、それを表現する方法。
(via rurinacci)
(via sironekotoro)
46: 名無しさん@涙目です。(関東地方) 2011/11/03 21:29:17 ID:vGRHKtna0ふれ込み:一日たったの3分半
腹の脂肪を取るにはハードな運動をしなければダメ!と思ってはいませんか。
そんなことはありません。一日3分半の運動で簡単にへっこみます。お金も
いりません。必要なのはあなたの意志だけです。「毎日ヤルゾ」という強い
意志だけで結構です。体力もいりません。私も40才を過ぎて、昔買ったズ
ボンが合わなくなって来ました。山登りなどかなりな運動をしましたが、あ
まり効果はありませんでした。しかし、この水平足踏みを始めて半年が過ぎ
る頃には、きつくなりかけていたズボンが昔どおり合うようになっていまし
た。その場で足踏みをするだけですが、太腿(ふともも)の部分が地面と水
平になるまで持ち上げます。片足ずつ持ち上げます(両足を上げると転けま
す)。片足を上げるのを1回とカウントし、1日300回(3分半ほど)を
目安に行います。簡単なようですが最初から300回は無理です。個人の体
力に合わせ、数十回程度から始めだんだん増やして行きましょう。そのうち
10年前にかったズボンもぴったし合うようになります。お楽しみに
(via daizydaizy)
たとえばフォルクスワーゲン(VW)はトヨタ同様に総合的な自動車メーカーであり、あまり若者ウケするクールさがあるとはいえないが、実は彼らがアウディやランボルギーニ、ポルシェなどのラグジュアリーブランドを傘下に収めていることは、業界人かよほどのクルマ好きしかしらない。また、VWもあえてその事実を広告やPRで公に知らしめようとはしない。だからYahoo!も、もしTumblr買収に成功したとしても人事をいじったり、自社サービスへの統合をしてはならない。ブランドとは名前だ。
(via edieelee)
ポジティブ教信者様方がよく「1度や2度の失敗で人生が終わることはない」っていうのは本当にその通りなのだけど、失敗には同じ道で取り戻せるものと、辿った道では致命傷になるものがあって、「その道では致命傷だけど、他の道で生きていけるから」という意味が含まれていることは憶えおきたい。
(via poochin)
美食は人生の楽しみの一つです。だけど人生の唯一の楽しみではないし,最高の楽しみでもないでしょう。美食が好きだからといって,あるいは,美食に興味がないからといって,非難されることもないし称賛されることもない。 美食にはぜんぜん興味がない人もいれば,美食命,美食こそ我が人生という人もいる。この両極端の間に,それぞれの程度に美食を愛する多くの人がいるのでしょう。 セックスもそれと同じでよいはずです。 セックスにぜんぜん興味がない人もいれば,セックス命,セックスこそ我が人生という人もいる。この両極端の間に,それぞれの程度にセックスを愛する多くの人がいる,これで何の問題もないはずです。
(via fujihajime)